林院長のブログ

2011.04.25更新

4月初めに歯科クリニックの院長先生が行われたセミナーに行ってきました。

医科と歯科同じ医療分野なのでお許しいただいて、、、



その歯科医院は、今までの歯科医院のイメージをくつがえす

"ワクワク楽しい歯科医院"だというのです。

(東大阪市にあるヨリタ歯科医院 です)

 

普通なら 行くのが怖い、つらい感じがする歯科医院で 

"どうして"? "何が"? ワクワク楽しいのか 

その理由が知りたくて参加させていただきました。





院長先生が、同じ仕事をしていくのならば楽しく仕事がしたいと思い、仕事の中に遊び心を入れて楽しんで仕事をしようと考えられたそうです。

決して手を抜いて、楽してではありません。

逆に職員が皆で手を入れ込んで、アイデアを入れ込んで仕事をして活き活きとなり、その結果 ワクワク楽しい職場となり、廻りに楽しさが広がる良い風土ができあがったそうです。

すぐにできたわけでなく 忍耐や信頼が必要であったと述べておられました。





とても素晴らしいお話でそのような医院を私のところでも作れるよう頑張りたいと思います。




camera ヨリタ歯科医院 院長と記念撮影


林医院院長のブログ

投稿者: 林医院

2011.04.12更新

社内で以前のような一体感のある仲間意識は、薄れ、プライベートが大切とばかりに入職するや否や自己主張?は当たり前のような風潮があります。


仕事ができる前、まだ習得していない段階で自分を主張? 知ったかぶり?

見栄?でしょうか? どこか変です。

せっかくのアドバイス、教えが学びにつながらない。

へんな意地が仇になっているのかもしれません。


何かを学ぶという姿勢には素直さが必要なのだと思います。

会社で1人でしているなら別として2人以上ならチームとなります。

仕事の役割以外にも大人として


挨拶、人として思いやり、気配りが必要になってきます。

いつまでも子供ではありません。大人としてのマナーが必要だと思います。

投稿者: 林医院

2011.04.05更新

世間話しながら、休憩しながら仕事ができる職場ではありません。


スタッフが活き活きとして、笑顔に溢れ 楽しんで仕事をしている姿は輝いています。

その輝きは周りを明るくし、笑顔、楽しさが伝染し、こちらも同じ気分にさせられます。

患者さんの気持ちも明るくなり、安心感を感じています。




仕事が忙しかったけれど、つらくなく、逆に充実感が感じ

仕事の合間の少しの時間でも、何気ないコミュニケーションがあるんですね。


お互いに敬意と感謝の気持ちがあり、信頼関係ができているのだと思います。

このような職場の風土を続けて作っていきたいです。

投稿者: 林医院

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