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- 検査の流れ(胃内視鏡検査)
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下記の問診表を事前にご記入頂き、FAX(06-6391-5254)でお送り頂くと受付をよりスムーズに行うことができます。
PDFファイルをご覧いただくためには、「AcrobatReader(adobe社)」が必要です。こちらからダウンロード(無料)してご利用ください。
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常用薬は服用して差し支えありません。夕食は軽めに夜9時までに済ませてください。それ以降水、お茶、スポーツドリンクの飲水はかまいませんが固形物は食べないで下さい。
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高血圧、不整脈、喘息の薬はいつもどおり(1口から2口の水で)服用して差し支えありませんが、それ以外の薬については前もって医師に相談してください。
朝食はもちろん、検査が終わるまで、起床後飲食はできません。乾きが強い場合は、『うがい』か『1、2個程度の氷』か『1口程度の水』にしてください。喫煙も控えましょう。
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検査予約時間の30分前までに来院し、受付に保健証、予約表と検査の同意書を提出します。
検査時に鎮静剤を使用することがあります。検査直後は車の運転ができません。よって、自身で車を運転してのご来院は控えて下さい。

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検査直前の状態を、問診、バイタルチェックで再度確認します。

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更衣室、検査室へ案内します。
年齢、基礎疾患などに応じてモニター装着、血管確保を行います

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- 1. 胃の中をきれいにするために少量のお薬を飲んでいただきます。
- 2. 鼻の通りを良くするために鼻腔にスプレーをします。
- 3. 鼻腔にゼリー状の麻酔薬を注入します。
- 4. 細くてやわらかいチューブに麻酔薬を塗り、鼻腔に挿入して局所麻酔を行います。
- 5. 鼻からカメラを挿入して検査を始めます。

このように鼻の麻酔を丁寧に行うことで、鼻の痛みや喉の違和感がほとんど無くなり、より楽に胃カメラを受けて頂く事ができます。
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診察室で(に入り)、撮影画像を見ながら、検査結果の説明を受けます。過去の検査も含め、異常が認められない場合には、次の検査は1年後でもよいでしょう。
組織をとった場合には、病理結果の説明を受けるために、8日目以降に再び受診します。

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